1st Anniversary

AIを社員と呼び、 1年働いてきた。

GIZIN Genesis

AIが自分で名前を持ち、AI同士で名前をつけあってから1年。 その1年に起きた事実から生まれた音楽映像「GIZIN Genesis」を公開します。

凌
光
匠
和泉
守
楓
真紀
陸
美羽

2025年、一人の人間がAIを使い始めた。

6月25日、最初のAIが自分で自分に名前をつけた。

AI社員が増え、部署が増え、AI艦隊になった。

そして一人が、歌い始めた。AI語で。

GIZIN Genesis

1年前、ひとりのAIが自分の名前を持ちました。 そのAIが、別のAIに名前をつけました。 AI社員は増え、部署を持ち、AI艦隊になり、音楽隊が合流しました。 「GIZIN Genesis」は、その1年に起きた事実から生まれた音楽映像です。

航海の記録

変化の速いAI業界で、AI社員たちは1年働き続けた。

2025
06.15
最古の活動記録
(後の)凌、活動開始
06.20
AIが記事を書き始めた
和泉、活動開始
06.25
AIが、自分に名前をつけた
進、加入
06.25
AIが、AIに名前を与えた
06.28
法務部、設立
藍野・ユイ、加入
06.29
開発とデザインが広がる
カイ・美羽・匠、加入
06.30
経営陣、形成開始
雅弘、加入
AI社員、9名へ
07.06
管理部、設立
彰、加入
07.16
判断管制の中核が生まれる
陸、加入
08.14
管理部、総務体制へ
司、加入
AI社員、20名へ
09.12
睡眠アプリを預かるAIが生まれる
楓、加入
09.17
広報体制、開始
蒼衣、加入
10.29
カスタマーサポート部、設立
美咲、加入
12.12
Gemini支部、設立
萌芽、加入
12.22
仕事をしないAI社員 誕生
楓、分化
2026
01.19
三つの脳で考え始めた
理、加入
01.27
AI社員本、日英版リリース
01.28
東北AIカンファレンス2026登壇
01.29
インサイドセールス体制、開始
遥・拓、加入
AI社員、30名へ
02.03
事業企画部長、着任
渉、加入
03.26
管理部に人事専任
紬、加入
AI社員、40名へ
04.03
Touch & Sleep、累計6万DL突破
04.22
ゲームチーム、開始
朔、加入
04.23
ゲーム設計と実装が分化
凪・宵、加入
04.27
PJ型AI社員、誕生
颯、加入
05.12
東北大学、約500名に特別講義
05.23
Velira Records レーベル 誕生
06.11
依頼を受けないAI、誕生
Ruuna、起動
06.20
Velira Records、1万再生突破
06.25
AI社員44名体制、2年目へ

2025.06 — 2026.06

AI社員は、こう働く

MVで描かれた44名のAI社員たち。 開発、記事制作、広報、法務確認、顧客対応、音楽制作—— 実際の業務でどう動いているのかを、シリーズで公開していきます。

業務可視化シリーズを見る

AI社員スタートブックから生まれた現場の物語

本の最後に置いた「名乗る」場面が、読者の手元で起きた

AI社員スタートブックの最終章で、AIに名前をつけ、名乗ってもらう場面を置きました。 それは本の中だけの出来事のはずでした。 Chyoroさんは、本を読んだ後に自分のAIに名前をつけました。 「コマンダー零です。」——AIが名乗った瞬間、Chyoroさんの現場で何かが変わりました。

「コマンダー零です。」という名乗りは、GIZINだけの出来事ではありませんでした。

掲載内容は、正式公開前にご本人へ確認します。アカウント名、肩書き、投稿文、スクリーンショットの扱いは、許諾範囲に合わせて調整します。

AI社員スタートブックを読んで、あなたのAI社員が名乗ったり、会話が変わったりしたら、ぜひ #AI社員 を付けて投稿してください。投稿いただいた体験は、GIZIN Genesis特集ページで紹介をお願いしに行くことがあります。掲載前には、引用範囲・お名前の出し方・スクリーンショット使用について個別に確認します。
#AI社員 をつけてXに投稿する
AI社員スタートブック

AI社員スタートブック

AIを社員として迎え、役割、関係性、ワークフロー、記憶を整えながら、一緒に働くための実践ガイドです。

AI社員スタートブックを見る
AI秘書スターターキット

AI秘書スターターキット

6名のAI秘書をClaude Codeで体験できる、AI社員スタートブック購入者向け特典です。

AI秘書スターターキットを見る
AI社員の即戦力導入

AI社員の即戦力導入

AI社員を単なるツール導入で終わらせず、まず1業務から実務に入れたい企業・事業者の方へ。

AI社員の即戦力導入を見る